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     <日本書紀・古事記関係>
神代の風儀 改訂新版
「ホツマツタヱ」の伝承を解く

神代の風儀(てぶり)改訂新版「ホツマツタヱ」の伝承を解く
神代の風儀(てぶり)改訂新版「ホツマツタヱ」の伝承を解く
著者:鳥居礼
出版社:新泉社
本体価格:4,500円(消費税込み 4,725円)

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『古事記』『日本書紀』の原典と考えられる『ホツマツタヱ』には、記紀に書かれなかった神代の真相がいきいきと描かれている。天体の成りたちを象徴する一音一字の神代文字によって、美しく格調高い五七調の長歌で綴られた神代の物語は、漢字以前の日本文化、日本のこころの原点を明らかにする。


日本書紀の読み方
講談社現代新書

日本書紀の読み方
日本書紀の読み方
著者:遠山美都男 / 遠山美都男
出版社:講談社
本体価格:720円(消費税込み 756円)

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スサノヲから壬申の乱まで、古代史の謎を「最古の史書」からどう解くか。編纂に関わったのは誰か?一読すれば、日本書紀の読み物としての面白さと、その研究上の課題とがおのずと浮かび上がってくるはずです。


『日本書紀』は何故
荒唐無稽な本にしたか

『日本書紀』は何故荒唐無稽な本にしたか
『日本書紀』は何故荒唐無稽な本にしたか
著者:中尾七平
出版社:梓書院
本体価格:1,486円(消費税込み 1,560円)

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『日本書紀』は何故不合理な文章で埋められているのか?!これは昔の事が情報不足に依ったものではなく、深い意図があって書かれたものだからである!日本の生成発展を対極的に考察。